
6月14日日曜日IGG犬山通訳ボランティアの一行21名が松本城を訪れ、アルサのメンバーがご案内しました。後、昼食をご一緒にしながら交流会を行いました。
御一行21名全てがIGGのメンバーではなく、日本語での案内をするグループの方々も半数程含まれいてました。
交流会では、M会員がアルサの活動をPPPを使いながら説明。活発な意見交換がありました。ボランティアの活動と行政の援助、以前の話では犬山は恵まれているなあと思っていましたが今回話を伺うと、大分資金的な面では大変そうでした。面白かったのは、案内用に作ったテキストが販売され、それが結構売れているそうです。